
柔道競技を行う上で欠かせないのが柔道着と畳です。当社では柔道専門家による社内研修を行い、スタッフ全員が柔道着について学んでおります。競技者の皆様の身体に合う柔道着のご提案を致します。また柔道畳におきましても、佐賀県内の中学校・高校・大学ほか多数の施設への柔道畳納入実績がございます。当店は柔道をベストコンディションで取り組んでいただくためのサポートを全力でお手伝い致します。
中学校、高校の柔道部様、少年柔道チーム様、実業団様の道着はもちろんのこと、練習着や移動着、トレーニング用品やプロテイン等の食品に至るまで、様々な商品を販売しております。テーピングやコールドスプレーも常時店頭在庫しております。
また学校を毎日訪問している当社は、柔道畳の販売設置のほか、体育の授業で使用する柔道着や帯、ウエイトマシンやトレッドミル、酸素ボックスなど施設の設備までトータルでご提案が可能です。
当店では柔道着に関する専門知識を持つスタッフが採寸のお手伝いを致します。
柔道着の大まかな採寸手順は下記の通りです。
【上衣】
➀基本となるサイズを見つける 例:170cm/70㎏ 2.5号~3号目安
➁手の長さを合わせる 手を伸ばして手首が隠れる程度に
➂袖の太さを確認 10~15cm程度の隙間が必要
➃着丈の確認 尻がきっちり隠れているか
➄前合わせの確認 裾がサイドの切れ目まであるか
【下衣】
➀パンツ丈の確認 くるぶしから5㎝以内
➁太さの確認 膝部分でつまんで10~15㎝
ウエスト・尻部がきつい場合はB体にするか、胴回り・尻回りを増やす
上衣下衣は上記のチェックを行い、合わない場合はサイズを増減するか、別寸対応にてサイズを選んでいきます。
【柔道帯】
サイズは(ウエスト×2)+95㎝目安を目安に、号数を選びます サイズ別注対応も可能です
サイズが決まったら胸・袖・個人ネーム・ゼッケンの加工を選択します。
胸・袖マーク:所属チームにデザイン等の指定が無いかご確認ください
道着個人ネーム:上衣は左襟裾、下衣は右腰が一般的ですが、他の箇所もご要望にお応えします
糸色、書体(楷書orゴシックorローマ字)
ゼッケン:男性用黒文字、女性用赤文字で作成し、縫い付けまで行います
帯刺繍:個人名・所属名、糸色、書体(楷書orゴシックorローマ字)

中学校・高校・警察学校などで使用する剣道防具や竹刀の販売実績多数ございます。
剣道に限らずですが、安全面に十分注意して競技を行う必要がありますので、こうした用具はインターネットで出回っている安価な商品ではなく(すべてが粗悪品とは限りませんが)、地域のスポーツ店や武道具店でご購入いただくことをお勧め致します。
当店は学校納入が基本となりますが、ミツボシや九櫻などの大手メーカーを取り扱っております。
また剣道競技におきましては、部活動様へTシャツ・ポロシャツ・ウィンドブレーカーなどのチームウエアも多数販売しております。またオリジナル手ぬぐいやキーホルダーの制作もご相談ください。
大会会場で必要なラインテープ、ライン消しテープも常に在庫しておりますので、いつでもお越しください。

空手競技にて使用するメンホーは、ケガ防止のため必ず試着にてサイズ確認をしたうえでの購入が義務付けられております。また通販での販売も不可となっております。
当店ではメンホーを随時在庫しておりますので、ご来店にてサイズご確認及びご購入いただけます。
県内の中学校・高校の空手道部様へは学校での採寸・販売を行っております。
その他、拳サポーターをはじめとした防具類や、HAYATE(ミツボシ)道着も取り扱っております。
自社刺繍機による道着や帯への刺繍、ゼッケン作成も承っております。
また、空手競技用マットの納入実績もございます。お気軽にご相談ください。

弓道用品はミツボシを取り扱っております。
また、佐賀県内弓道場へ防矢フェンスやネット、安土整備も複数実績ございます。
お気軽にお尋ねください。